フラワーエッセンスとは・・・
約70年前、英国の医師パッチ博士によって完成したフラワーエッセンス。人間や動物などのマイナスに傾いた感情・精神に野生の植物エネルギーが作用して本来のバランスの取れた状態に導いていきます。
欧米諸国では、数十年前より獣医さんも動物の健康維持にフラワーエッセンスを役立てています。心の変化、行動の変化、ストレスなど、フラワーエッセンスは驚くほどの力でペットたちの心をサポートします
副作用や習慣性が全く無く無害ですので、安心してご利用いただけます。
病気や怪我で薬を服用中の動物、妊娠中の動物にも使用することが出来ます。
自然で安心
フラワーエッセンスは野生の植物エネルギー。
副作用、習慣性もなく、人間のみならず、すべての動物・植物に安心して与える事ができます。
フラワーエッセンスは医薬品ではありません。
病気や怪我の症状の場合は、必ず獣医さんの診察を受けてください。
飼い主さんのストレスを受けている場合もあります。
その場合は飼い主さんがエッセンスを飲用することで、ペットたちの状態が改善していきます。
与え方は・・・
- 飲み水や餌などに、2滴から4滴ほど入れます。ペットが嫌がらないようなら、口に直接入れることも可能です。
- 一日4回を目安に飲ませてください。
- 直接取ることを嫌がる場合は、よくなめる箇所に塗るか、唇、鼻、肉球、耳の後ろなどに塗るか、自分の手に吹きかけてから、マッサージをしてあげるとよいでしょう。
- エマージェンシーリカバリーレメディなど、緊急の場合には、口に直接たらしてあげるとよいでしょう。
フラワーエッセンスの種類

Timid(ティミッド)
怖がり、神経過敏、恥ずかしがりや屋、すぐにおびえたり不安になりがちな動物に、勇気と自信を与えます。
臆病、引きこもりがち、小心といった性向の動物にもよいでしょう。
このブレンドは、過去の動揺するような経験を克服し、本来の自信を取り戻すように勇気づけてくれます。

Emergency(エマージェンシー)
急性の精神的ショックに対処するためのものです。
生体システムのバランスを整え、感情を穏やかにします。
旅行、雷、花火、獣医にかかるときなど、動揺するような状況時、あるいはその前に飲ませます。リラックスさせるためにも使うことができます。
また、仲間や主人を失った動物に別れの痛みを和らげたり、新しい家に適応する際にストレスを癒してくれます。

Dominant( ドミナント )
わがままで強情な、行動に問題がある!という、おいたさんの動物にお使い下さい。
衝動的、反抗的といった性向にも効果があります。
神経過敏で不安定な性質を、もっと協調的なものに改めていってくれます。

Highly Strung(ハイリーストラング)
過度に活動的、神経がピリピリ張り詰めている、はしゃぎすぎ、興奮しやすい、気まぐれなどの傾向を示す動物に対処するためにブレンドされました。
興奮したり、動揺して扱いにくいときにリラックスさせてくれます。
そのほか、不安げで落ち着かなかったり、いつもかまってもらいたがる動物にも効果があります。